夢から得るもの

夕方、テレビを観ながら寝落ちした時の夢です。

・・・

田舎の土地のようだ。

何処かへ向かおうとしているのか、

戻ってきたのか、、

前の場面は忘れてしまった。

山間の開けた場所。

数人でゆるやかな坂道を下り広場へ到着。

ふー ゴロン。

仰向けに寝そべる。 はー 気持ちよい。

あぁ 上へ戻らねば、、と、

急な斜面になっていて上までとても遠そう..

既に何人かの男性が登っている。

土の混ざった砂場のようで足を着くと滑る。

足先を ざくっ ざくっ ガンガンと打ちつけて足場を作りながら登る。

隣の男性が一緒に登りながら見守ってくれているような、、知っている人のような、、

ようやく上までたどり着き土手に手を掛ける。これを乗り越えれば、、、

必死に腕に力を入れて身を乗り出す。

よし行けるぞ!的なことを隣の男性が言ってくれていたような.. 二人とも なんとか道に上がることが出来た!

ハァーハァー。ぜーぜー。

目が覚める。

・・・

現実に、もの凄くぜーぜー はーはー

息があがっていて驚きました。

このような夢を見ると、

今は苦しくても頑張ってみよう。という気持ちが湧いてきます。

脳は、気持ちを前向きにさせようと このような夢を見せるのか、、

もしくは 脳自身が問題を処理しようとしていて、その情報整理の過程が夢となるのか、、

管理人さんはどのように捉えますか?

お話が聞けたら嬉しいです。

よろしくお願いします。

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