夢からの問いかけ

少し広めの会場に男女が集まっている。
しばらく歓談したあと席に。
前に座っている2人が会場を抜けるという。
私も出ようかな、、
隣の人に声を掛けてみる。
僕はいいや
もうひと組 誘おうと、さっき話した男性に声を掛けるが残るようだ。
女性は見あたらず三人でエレベーターに。
あれ、会費払ってないよね。
あわてて席に戻る。
鞄の中の財布が見つからない。
もたもたしていると、、1部はお開きらしく
お金をテーブルに置いてあとは自由参加ですと説明している。
・・・

移動したのか?
会場に居たもうひとりの女性が一緒。
お店の入り口で..
毛糸の玉を上手く山に乗せられたら、玉の大きさによって景品がもらえますよ。
彼女は店員に渡された1点の玉で成功。
私は5点の方でやってみます!
無事に成功。
座っていた男性店員は、私が5点の玉で成功した事に何故か不服そう..

店に入る。
雑貨屋のような、土産屋のような、、
あ、点数ごとの景品が載ってますよ。
ほんとだ。
選んでいるところで目が覚める。
・・・

組織変更で古い経験者が全異動。。
代わりにやるしかない。やるしか無いのだが.. まったく畑違いの仕事.. 気持ちがざわついた状態でした。
目覚めても覚えていたということは、
夢に何かメッセージが隠れているのでしょうか。

「夢からの問いかけ」への1件のフィードバック

  1. おそらく前半の夢と後半の夢は時間差があるようですね。

    前半は出会い、恋愛に関して、過去の記憶からひも解かれた内容が、理想や現実が織り交ざった夢となって見えたのでしょう。
    出てきた女性は近しい人のようにも見えますが、男性の方は影が薄いようです。

    後半の夢は実生活面でのプレッシャーや緊張感がストレートに出てきたものではないかと思います。

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