夢のメッセージ

こんにちは。
夢のメッセージについて伺いたく、相談させていただきます。
連日の疲労から..お酒を飲んで寝落ちした数時間の夢です。

・・・追われているようだ。
後ろにいるのは僧侶?師匠?
自分は弟子か、そのお方に仕える身分。

村?街?を抜けて山路に入る。
太い蔦のような幹の様なものがチェーン状に連なり上からぶら下がっている。
それを手繰りながら登るのを試みる。思ったより頑丈だ。

大丈夫そうですよ。
行ける行けると喜んでいるところでハッと目覚め・・・

太い蔦を手繰り寄せる感覚が強く残ってます。現実、仕事でも踏ん張り所です。
ようやく解決しそうか思うとまた新たな問題。やりたくない、、、天を仰ぎ 自分を奮い立たせるのに疲れていました。

もうひと息なのか? 潜在意識は何かを感じて示唆してくれているのか、、管理人さんのアドバイスが伺えたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

「夢のメッセージ」への1件のフィードバック

  1. 確かに蔦をたぐりよせるというのは、何かにすがりたいとか、一縷の望みが見えた時に出てくる感じですが、今回の場合、その場から逃げたいという意味での出口探しの蔦かもしれませんね。

    一方行ける行けると思っている感覚からすると、その蔦は、わずかな可能性を自分の中で感じているもの、だけれど現実世界ではそれがどんなきっかけなのかは理解できておらず、そのために蔦というなかなか実際には目にしないものが出てきたのかもしれません。

    夢でどこまで判断できたかはわかりませんが、蔦がボロボロでちぎれそうだったとか、丈夫で人がぶら下がっても大丈夫そうだったとかの意識をしていたとなると話は変わります。

    ボロボロの蔦の場合、今の仕事や人間関係に、かなりの不安があるという事ですし、丈夫な蔦なら、自分が意識しているよりも、潜在意識が大丈夫だと感じているのかもしれません。

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