二度寝してしまった朝15分の夢

テニスのダブルス
正に試合開始。
何か忘れてるような、、、
あ、ラケット無いじゃん。

すみません。
相手は背の高い少し太った男性。
気を遣う関係の人。

そういえば あそこに、、
急いでプレハブのクラブハウスに取りに行く。
中は手続きを求める人で混雑している。職員さん達も大変そう。
悪くて中々声を掛けられない。

思い切って、、
両面ラケット有るでしょうか。
無ければ片面でも。
知った女性。
あ、あそこに使用してるラケット有るよね。段ボールの中にラケットが沢山。
一緒に探してくれる。
でも どれもウッドとか、とても古い型ばかり。。ひとつ、使えそうなものを見つける。

と、場面が変わった?
男性と一緒に戻ろうとしてる途中?セルフのレストランで食事しようとしている。

間に合わないよ。
大丈夫だよ。空いてるよ。
でも あんなに会計並んでるよ。
と言いながら注文の列に並んで料理を選んでいるところで目覚め。

知った男性だった。
背の高い細めの同じ歳ぐらい。
親しい関係。きのおけない友達?
・・・

潜在意識が感じている何かなのか。。
現実世界でも何かを探している気がします。それがただ夢に現れただけでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

「二度寝してしまった朝15分の夢」への1件のフィードバック

  1. おそらくテニス自体は過去の記憶、エピソード記憶か手続き記憶の断片でしょう。

    意味があるとすれば、ラケットを忘れていること、それを借りようとしていること、周囲に声をかけられないでいること、太った男性が前半のキーワードです。
    使い慣れた、また知った環境でちょっとしたミスをしてしまったこと、これは現実世界でのミスの扱いと同様に、些細な事で周囲に気を使ってしまう自分自身に対しての反省や悔恨を意味するでしょう。

    相手の太った男性は、おそらくご自分の好みのタイプではない人という可能性があります。
    その場を離れたいなど、マイナス的な感情の中で出てくる人は、好意的ではない場合があります。

    そして対照的に後半に出てくる男性は中立的な印象です。
    自分に協力的であり、可もなく不可もないという感情がうかがえます。
    現実世界のどこかであった人が、夢に別人として出てきた可能性があります。

    前半と後半の夢の間は全く別物でしょう。
    おそらく途中覚醒したか、睡眠サイクルで90分以上の間が空いている可能性がありますので、つながりを求めることはないと思います。

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